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新型コロナウイルス感染症への対応について

水木しげる記念館職員の新型コロナウイルス感染について(8月7日更新)

 本日(8月7日(日))、水木しげる記念館に勤務する職員1名が新型コロナウイルス感染症の陽性であることが確認されました。
 当該職員は、常時マスクの着用及び手指消毒などの感染拡大防止対策を講じて勤務にあたっていました。また来館者や他の職員に濃厚接触者はありません。
 「博物館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」を踏まえ、当該職員の検温や手指消毒、館内の清掃、消毒、換気など、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底した上で、引き続き通常どおり開館します。

水木しげる記念館職員の新型コロナウイルス感染について(8月1日更新)

 本日(8月1日(月))、水木しげる記念館に勤務する職員1名が新型コロナウイルス感染症の陽性であることが確認されました。
 当該職員は、常時マスクの着用及び手指消毒などの感染拡大防止対策を講じて勤務にあたっていました。また来館者や他の職員に濃厚接触者はありません。
 「博物館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」を踏まえ、当該職員の検温や手指消毒、館内の清掃、消毒、換気など、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底した上で、引き続き通常どおり開館します。

水木しげる記念館職員の新型コロナウイルス感染について(7月16日更新)

 昨日(7月15日(金))、水木しげる記念館に勤務する職員1名が新型コロナウイルス感染症の陽性であることが確認されました。
 来館された方との接触はなく、また、他の職員に濃厚接触者はありません。既に施設の消毒を終えていることから、感染拡大の恐れがないものとして、水木しげる記念館は通常どおり開館しています。

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